自家現像一覧

画伯の雑記 – 2019年9月5日 Pen EFでKodak Vision3 250Dを試してみました。

Pen EFには250が最初からある Pen EFはフィルムのISO感度設定で250が選べるカメラで少し不思議です。 当時250のフィルムがどれほど一般的だったのかはわかりませんが、同時期の他のカメラだと200と400の間は黒点が打ってあるのみで表記が省略されているのが一般的な気がします。 Kodak Vision3などを自分で詰めて使う時に元から250が選べるとなんだか気分がいいですね...

画伯の雑記 – 2019年8月31日 Kiev 4amでもKodak Vision3 250Dを試してみました。その2

Vision3のフィルムをすごく気に入りました! ここ数日集中してKodak Vison3 250Dで撮影をしました。 とても気に入りました。 買ったばかりのバルクローダーもあるのでモノクロフィルムの長尺フィルムも買いたいなぁとか、ワクワクしますね。 2019年ですがフィルムでもまだまだ安価に運用し楽しめます。 同一現像液での処理本数が36本に到達しました。 ここまで処理できる...

画伯の雑記 – 2019年8月30日 Kiev 4amでもKodak Vision3 250Dを試してみました。その1

最近Kiev4am気に入っています。 Kiev4amとKodakのフィルムの組み合わせが好きでした。 先日気分を変えて安価なFujiのフィルムでも試したところ、これもなかなか楽しい撮影で良い写真が撮れました。 ますますKiev4amが好きになりました。 今回は再びKiev4mとKodakのフィルムを組み合わせてみたいと思い、先日から運用を開始したKodak Vision3 250Dと一...

画伯の雑記 – 2019年8月30日 Minolta α-7、Kodak Vision3 250Dに驚かされた。

ずっと使ってみたかったフィルムを思い切って購入しました。 少し前に巷を賑わせていたVision3のフィルムを購入しました。 Vision3のフィルムには大きく分けて2タイプあり、昼光用とタングステン用がありそれぞれに低感度と高感度のフィルムが用意されています。 CinestillがVision3のフィルムからRemjetレイヤーを除去したものが販売されており、日本でも購入し現像する事...

画伯の雑記 – 2019年8月29日 Olympus XAとKodak Ultramax400。

UltramaxはOlympus XAにはちょっと高感度すぎかな? 午前中の撮影が多く、ISO感度200が古いカメラにはちょうど良いので400のフィルムはあまり使いません。 加えて僕のOlympus XAは少し前から露出オーバー気味なので高感度フィルムとの相性は良いとは言えません。 それでも絞り込み使ってみることにしました。 正解がわからないのでOlympus XAとの暗中模索の日々は...

画伯の雑記 – 2019年8月20日 Olympus XAとFujicolor 200、グレーカードを使ってみた。

最初のコマでグレーカードを写しておく フィルムカメラの最初の1コマはこんな感じで光がかぶる事がありコマの1/3が無駄になってしまいます。 捨ててしまうのももったいないので右側にグレーカードを写しこむように最近はなりました。 VueScanというスキャニングソフトを現在使っていて、DNGファイルが書き出せるので便利なのですがホワイトバランスがずれているのが玉に瑕でした。 ...

画伯の雑記 – 2019年8月24日 Minolta α-7とSUPERIA X-TRA400。

期限の切れていないフィルムできちんと撮影してきました。 前回の投稿がどちらかというと番外編で、今回が本編です。 せっかく今でも元気に動いているカメラです、きちんと新しいフィルムを入れて撮影してきました。 28mmから200mmという欲張りなズームレンズ、普段なら避けるタイプのレンズですが昔の自分はこれで撮影を楽しんでいたのです、あえてまたズームレンズを使います。 単焦点レンズは楽し...

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