Leicaと僕」カテゴリーアーカイブ

毎月Leica M10とAPO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.で撮影したライカの作例を公開しています。
現像に使用しているアプリはAdobe Lightroom Classic CCです。

Cafe Leitz / Leica Park 1, Wetzlar

このカテゴリーではデジタルでの作例のみになりますが、ライカ以外のフィルムカメラで撮影した記事もPhotographyカテゴリーで公開しています。
作例記事は特に記載がなければ全て自家現像し自分でスキャンしたものです。

画伯の雑記 – 2020年10月25日 Leica M10を使い始めてから33ヶ月が経ちました。

とても空気が乾いている。

撮影機材(Minolta α7 + Minolta AF 50mm F/1.7 / Kodak Eastman Double-X)

撮影機材(Minolta α7 + Minolta AF 50mm F/1.7 / Kodak Eastman Double-X)

先月に続き今月も横浜に足を伸ばしました。
中華街に好きなお店がいくつかあり、先月と今月も同じお店に行きました。
先々週も家族と横浜に出かけ、その後自由が丘でモンブランを食べてきました。
モンブランのモンブランはやっぱり美味しく、また来たい、なんなら翌週にでもまた来ようと思ってしまったほどでした。

最近写真関連の記事の投稿が滞っています。
ここのところ木粉粘土や水彩画に熱中していてそっちが優先されています。
またパソコンに向かって記事投稿に専念したいのですけどね…

作例 合計35枚

使用したカメラ Leica M10

使用したレンズ APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

これまで家族と会う時はLeica M10を持ち出す事が多かったのですが、ここ数ヶ月はフィルム現像が効率化したこともあり2時間もあればカラーでもモノクロでも現像からスキャンが終えれるようになり、フィルムカメラを持ち出す頻度の方が多くなっていました。
フィルムでの撮影が続いた後にLeica M10に戻ってくると発色の傾向というのでしょうか、色温度の関係もあるのでしょうが、KodakのVision3に似た色合いがTyp 240もM10もある気がします。
M10はKodak Vision3の500Tをどこか彷彿とさせる色作りだなぁと時々感じます。
そうなってくるとやっぱりこれからもLeicaのデジタルカメラと併せてVision3のフィルムもガンガン使っていきたいなと一層強く感じたのでした。
デジタルなのに個性が出るって良い事です。

今日もありがとうございました。

画伯

先月のシリーズ記事

画伯の雑記 – 2020年8月9日 Leica M10を使い始めてから32ヶ月が経ちました。

前年同月のシリーズ記事

画伯の雑記 – 2019年8月28日 Leica M10を使い始めてから21ヶ月が経ちました。


画伯の雑記 – 2020年9月12日 Leica M10を使い始めてから32ヶ月が経ちました。

夏は終わってしまったのか?

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.
相変わらず更新が滞っております。
代わりなく元気にやっておりますが、例年よりは更新頻度が落ちてしまい焦りを感じています。
つい最近、Vision3のフィルムを売ってくださっている業者さんが格安でVision3 500Tを400ft売ってくれるというラッキーもあり悪くはない過去数週間でした。

テレビを見ていたり、ネットメディアでは暗くなるニュースや写真を目にすることが多いのですが、考えてみれば昨日今日始まったことではありません。
ものすごく悪くなってしまった事も少なくないでしょうが、1年前、10年前よりははるかに良くなった事も多数あるはずです。
普段生きているとそういうことを見逃しがちなのかもしれません。
少しでも何かに気付くに事があれば、写真に納めていきたいです。

作例 合計26枚

使用したカメラ Leica M10

使用したレンズ APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

LEICA M10 , APO-SUMMICRON-M F2/50mm ASPH.

撮影後の帰りしなに立ち寄ったスーパーでオランダ産と書かれたスニッカーズを見つけ袋買いしてみました。
スニッカーズを食べたのはもう5年以上ぶりかもしれません。
20年以上前に初めてスニッカーズを食べた日の事を思い出しました。
今よりもっと寒い季節のことで、固く食べずらかったのですが冬に疲労困憊していた体に糖分が染みたのを覚えています。
子供心にとても衝撃的な甘さだったのです。

両親に連れられ横浜中華街に行った日の事もふと思い出したりもしました。
家族で聘珍楼で食事を取った覚えがあります。
父が好きなので聘珍楼には時々行くことがあります。
家族が今日も元気に過ごしてくれているおかげで僕もカメラを持って街を出歩けます。
家族や皆様が変わらず元気に過ごせるように強く願います。

カメラを持って歩くと色々な事を思い出します。
カメラは記録をするだけに止まらず、記録を整理し呼び戻してくれる道具という一面もあるのかもしれません。

今日もありがとうございました。

画伯

先月のシリーズ記事

画伯の雑記 – 2020年8月9日 Leica M10を使い始めてから31ヶ月が経ちました。

前年同月のシリーズ記事

画伯の雑記 – 2019年8月28日 Leica M10を使い始めてから20ヶ月が経ちました。


画伯の雑記 – 2020年8月25日 あまりそうめんを茹でなかった夏。

根気よく楽しんでいきたい。

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

以前に比べアナリティクスをほとんど見なくなったのですが久しぶりに眺めていると色々と勉強になりました。

全体的にはライカのページリコーGRD3、そしてPen FTのページが人気のようです。
今年になってからKodak Vision3 50Dで調べて来てくださる方も増えた感じがします。

熱心に読んでくださっている方もいる事がわかりうれしかったです。
どの記事が人気があるとか考えてしまうとダメになってしまうと思うので、特に変えずに今日もだらだらのんびりやっていこうと思います。


作例 合計30枚

使用したカメラ: LEICA M(Typ240)

使用したレンズ: Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

LEICA M Type240 / Voigtländer NOKTON 35mm F1.2 Aspherical(Ⅱ)

今月はライカ以外のカメラでの撮影も多い月でした。
不思議なもので酷暑で少しでもスムーズに楽に撮影できた方が負担が少ないはずなのですが、マニュアルフォーカスのライカが使っていて一番楽でした。
オートフォーカス、意外と頼りにならないことが多く、フォーカスポイントの移動等をしているよりレンジファインダーでピントを合わせる方が速いシチュエーションが室内外問わず多かったりもします。
何を今更と笑われてしまうかもしれませんが…
使い手に多くの操作を委ねるカメラの方が結局は楽なのかもしれません。

一旦何かが分かったような勘違いをし、学ぶほど馬鹿だった事に気づき、また馬鹿になって、また学び直して、また知ったかぶって、そしてまた振り出しに戻る。
そんな感じの日々を送っています。

画伯

前回のシリーズ記事

画伯の雑記 – 2020年7月25日 蚊取り線香の匂いとかそういう季節。


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