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うめちゃんからの手紙 2017 No.159 はじめおじさんと話しながら家まで帰った。の巻。

うめちゃんからの手紙 2017 No.159

はじめおじさん。

うめちゃんからの手紙 2017 No.159

今日はアルバイト先まではじめおじさんが迎えに来てくれました。
風がすごく強かったので心配になり来てくれたそうです。

いつもはヒロシが私のアルバイトが終わる少し前に迎えに来てくれて一緒に下宿まで帰ります。
魔女なので普段の日はアルバイトの帰りはほうきにヒロシも乗せて帰っています。

今日は風があまりにも強かったのでほうきでは飛べず、よく歩いた1日でした。

学校の後はるちゃんに一旦下宿まで荷物を置きに帰ると言い、内緒で浅草橋にあるCOMPOまでリボンを買いに行きました。
11月6日がはるちゃんの誕生日です。
毎日忙しく一度にすべてのものを揃えるのは無理なので少しずつ時間を見つけてプレゼントのための材料やラッピング、リボンなどを買い集めています。
何か1つ大きなものをプレゼントするのは無理なので少しずつ私が好きなものを集めて箱に詰めています。
Aesopのハンドバーム、冬用の可愛い靴下、西加奈子さんの文庫本を今のところ買ってあります。
あと1つ何かええかんじの文房具をどこかで見つけたいです。
カキモリにインクを作りに行こうかなぁとも思ったのやけれど予約がインターネッツからやるのは私には無理やし、多分はるちゃんは一緒に作りに行った方が喜んでくれると思ったのでこのアイデアは断念。

はじめおじさんはたまに私のアルバイト先まで迎えに来てくれます。
迎えに来てくれる時はいつもコーヒー豆を買っていきます。
マスターと談笑したり、以前買ったコーヒーの感想とか、女将さんが店舗にいる時はお菓子作りの話の相談にも乗ったりしています。

アルバイトをしている神保町から下宿までは絶妙な距離です。
時々京都と同じ名前の地名もあったり、古い看板建築の建物がまだいくつか残っている通りがあったり、ほうきで飛んで帰る時とは違う方法で下宿まで帰ると不思議な感覚を覚えます。

父と京都の道を歩いているときの感覚や記憶がすごい速さでやってきて、デジャブのようなフラッシュバックのような感じで私を包みました。

記憶でサブイボが出る。

新幹線の高架が私のアルバイト先と学校を下宿と隔てるように走っています。
東北・上越新幹線の高架が空を飛ぶときの目印。
マリちゃんは隅田川とスカイツリーの位置関係で自分の居場所を把握するそうです。

はじめおじさんと今日はいろいろ寄り道をしながら下宿まで帰りました。

下宿まで帰る途中、鳥越に住んでいるはじめおじさんの同級生の家に寄りお菓子を渡してきたりもしました。
すごくヤクザ顔ないかつい風体の方ですが、普通のお仕事をされていて、はじめおじさんのお店によくせんべいを買いに来てくれます。

佐竹商店街にも立ち寄り、たまえおばちゃんとおじさんが結婚してすぐの頃によく二人で秋葉原までゲームを買いに行った帰りにカレーを食べに寄っていたというラホールというカレー屋さんを教えてもらったり、商店街に古くからあるおもちゃ屋さんを教えてもらったり。

以前矢井田瞳さんのラジオを聞いていた時に矢井田瞳さんが「商店街の良さ」を語ってらっしゃいました。
今ならよく分かる気がします。

子供や猫たちの目線でこの町を歩いてみたら楽しいかもしれないなぁと思う場所が東京にもまだあるのだなぁと思いました。

秋葉原の再開発や、街路樹伐採、移転問題、色々な話を日常で耳にします。
バリアフリーや防火防災、防犯、色々な観点から見た時に都市計画を見直したりする必要もあるのかもしれません。

けれど記憶の中の街と急激な速さで生まれ変わっていく街との齟齬に時々心が不自由になる人もいるかもしれないなとも思いました。

バリアフリーや安全性の面から歩きやすい道に舗装された場所の話を聞いたことがあります。見通しも良くなり安全にみんなが歩ける道になったと思いきや、今度は通りやすくなったために電動自転車に乗ったママさんたちが猛スピードでスーパーまで走り抜けていく、まるで自転車の高速道路のような道になってしまったそうです。
災い転じて福となすとまでは言いませんが、以前の街路樹の根がボコボコに張り自転車では走りにくかった古い街並みの方がお年寄りの歩くスピードでも子供の歩幅でも安全だったのではないかと…

ただ電動自転車の前後ろに子供を乗せスーパーまで通うママさんたちは細い道を通る際のフラストレーションが減ったり、子供を前後乗せて車道を走らなければいけないという危険を減らせるようにもなりました。
都内に住んでいると車を保有することが難しいので電動自転車乗っている方が多い気がします。
京都に原チャが多いのに似ています。
音もなく後ろからやってきて走り去っていく時はヒヤリとすることも時々あります。

だれかが便利になれば誰かが困っている。
みんなにとって通りやすい道というのはないのかもしれません。

最大公約数的、多数派の意見を組めばみんなが幸せになるわけではないのでしょうし、少数の意見も尊重しなければいけないのでしょうし…
すごくすごく難しいなぁと思いました。

うめこ


今日の一曲

Arrested Development Revolution  1992の作品

歌詞はこちら


画伯のつぶやき

夜は短し歩けよ乙女

夜は短し歩けよ乙女のブルーレイ

原作を何度もなんども読みました。人に貸して返ってこなかったりで何冊も買いました。笑。
そしたら家族も買って読んでいた。
ずっと貸した本を返してくれてないあいつ、元気にやっているやろうか。
時々思い出しては気がかり。

ブルーレイは買ったで!と家族にアピール。

今日のロケ地

ラホール御徒町店 カレーの店!

ラホール御徒町店。昔のファミコンショップなどの意匠にそっくりじゃなでしょうか?

看板のデザインが子供の頃にあったファミコンショップなどの意匠にそっくりで90年代にタイムスリップした感覚。道産子チェーンよりは新しい感じで・・・黄色や赤色をどーんとつかったおもちゃ屋さんやカレー屋さんの看板が多かった時代な気がします。

ラホール店内からチラリと見える佐竹商店街のアーケード

とても古くからある歴史ある佐竹商店街。ラホールの店内からもアーケードに設置された看板が窺えます。

佐竹商店街の公式ホームページ

ラホールのカツカレー 750円なり!

カツカレー750円

はやいやすいうまい。
ポテトとニンジンがのっています。

今日は以上です。

画伯

うめちゃんからの手紙 2017 No.151

うめちゃんからの手紙 2017 No.151

すき焼きの美味しさに感動するマリちゃん。

うめちゃんからの手紙 2017 No.151

今日ははるちゃんの家の茅ヶ崎の別荘でお泊り会です。

アルバイトの後ラドリオでマリちゃんと待ち合わせ、はるちゃんのお父様のお仕事が終わるのを待ちました。

横浜までみんなで向かい、横浜市内のスーパーとお肉屋さんに寄ってからはるちゃんの家の別荘へ向かいました。

最初、はるちゃんのお父様がピザを取ろうか?横浜ではるちゃんのお母様を待ってみんなで中華でも食べようか?と色々提案してくださったのですが、

はるちゃんが「パパ、今日はちょっと私に仕切らせてほしい。ここは外食に行くよりも自炊した方が節約になるし、レストランまでの往復時間で若大将のDVDが一本観れるということを考慮して、おうちですき焼きを作りましょう!私が全て作るから!一等美味しいお肉を買いに行こう!」と提案し、すごく美味しいすき焼きを作ってくれました。

はるちゃんは私とマリちゃんに加山雄三さんが出ていらっしゃった若大将シリーズの素晴らしさを布教したかったみたいで、一晩で3作品も見ました。

夕ご飯の後、お皿を洗ったり、お手伝いをしなければいけないと思ったのですが、はるちゃんに制止され真剣にDVDを見るように促されました。

学校とアルバイトの後ということもあって途中からウトウトしてしまったのですが、洗い物を終えたはるちゃんに名シーンだからと体を揺すられ何度か起こされました。

劇中に出て来たすき焼き屋さんのロケ地は浅草にあるそうで、そのお店に以前はるちゃんも行った事があるという話などを織り交ぜながら詳しく説明をしてくれました。

実は加山雄三さんの若大将シリーズを見るのは初めてではありません。

私の実家でもミナミの帝王若大将シリーズ寅さんシリーズなどは週末の夕方に家族揃ってテレビでよく見ていました。

実家で見ていた時も夕ご飯の後に見ていたので、私はいつも途中で眠りこけていたのでした。

まさか同級生にロケ地巡りやDVDを全作品揃える程の熱狂的ファンが身近にいるとは思いもしませんでした。

日本で一番若大将シリーズに詳しいのは現時点ではるちゃんで間違いないでしょう。

はるちゃんも割と人に説明をするのが好きなタイプの子です。

すき焼きを食べるのが初めてだったというマリちゃんに、すき焼きの歴史や関西と関東の作り方の違いなどすごく丁寧にレクチャーしていました。

父や母の誕生日などによく行くすき焼き屋さんで三嶋亭というお店が京都にあります。

お店の階段がとても急なので父が大病を患った年などは行けなかったりもしたのですが、今でも一族揃って食べに行くこともあり、私にとって楽しい思い出がたくさん詰まったお店です。

みんなで揃って三嶋亭に行けるということは、家族全員健康にやれているという証でもあります。

料理上手で食にうるさい父なのですが、三嶋亭は料金が高くてもきちんと価格に見合った美味しい料理が食べられると父のお気に入りのお店です。

古い建物で雰囲気も良く、料理の後にメロンが運ばれてきたりします。

絶対にはるちゃんも気に入ると思います。いつか絶対に3人で行きたいです。

その前にマリちゃんにも私の実家に来てもらいたいですね。

また里心が出てきてしまいました。

はるちゃんが好きなものは単に渋めなものや古いものが多いのだと思っていましたが、はるちゃんは色々なものに対して好奇心が強く、古いものでも新しいものでも何にでも偏見や先入観などを持たずに興味を持てるみたいです。

マリちゃんが大好きな漫画の夏目友人帳や最近のアニメの話なども二人でしていることもあります。

素敵だなと思いました。

今日はこんなところです。

ーー追記ーー

私たちがいない時でも家族に対してもはるちゃんはよくコーヒーの事などを説明しているそうです。

毎朝ご両親に豆の説明をしながらコーヒーを淹れる習慣ができたそうです。

バリスタの大会などでも説明のスキルが求められる事もあるそうなので、はるちゃんに適職かもしれませんね。

うめ


画伯のつぶやき

三嶋亭

渋さが素晴らしい。

階段を登り一歩踏み入れるとすごく渋い空間が広がっています。観光地の騒がしさが遮断され、別世界に来たような錯覚にも陥ります。

立派なお肉!

すごい迫力のお肉でした。

三嶋亭の仲居さんは適度な距離感とタイミングでお肉などを焼きに来てくれるので家族や友人などと談笑していても遮られることなくとても気分良く食事ができるので本当に大好きなお店です。

三嶋亭のすき焼き

玉ねぎも長ねぎも両方!これ大事!

少し変わった八角形のすき焼き鍋、もちろんテーブルも八角形です。創業当時からの三嶋亭のもう一つのトレードマークといってもいいかもしれません。一応公式ホームページにも使われている行灯がトレードマークなのだと思います。(箸置きも行灯の形です)

三嶋亭

最後にメロンが出てきました。

最後にメロンが出るところも大好きです。
盆と正月がいっぺんにきたとはしゃいでしまいたくなるような豪華な楽しさでした。

画伯

三嶋亭公式サイト


若大将シリーズ

ハワイの若大将が特にオススメです。

Amazonビデオでレンタルと購入が可能です。オススメです。
アマゾンビデオの場合はHDと表記されているので、DVDより利便性と画質が勝るかもしれません。
DVDの発売から10年以上経っているので、そろそろブルーレイ化されることを本当に切望しています。

南太平洋の若大将にもハワイの撮影シーンがあり楽しいです。
こちらはまだアマゾンビデオでは見られません。こちらもHD化とブルーレイ化を切望!

本音では1つのDVD-BOXセットにハワイの若大将南太平洋の若大将が入っていてくれればよかったのになと思います、。

うめちゃんからの手紙 2017 No.137

うめちゃんからの手紙 2017 No.137

うめちゃんからの手紙 2017 No.137

マリちゃんが最近アルバイトを始めたので留学生担当のビッグママ先生とはるちゃんと私の三人で様子を見に行ってきました。

ビッグママ先生の生徒で今年私たちの魔法学校を卒業した留学生の後を継ぐ形でマリちゃんが入ったのだそうです。

魔法学校の紹介なので魔女の方がオーナーをしているお店がアルバイト先になります。お給金を頂けるだけではなく学校の単位も取得出来る一石二鳥のシステムです。私とはるちゃんが働くカフェと同じ仕組みですね。

マリちゃんのアルバイト先は日本にいながらにして、イギリスで行くような本格的アフタヌーンティーを楽しめるというコンセプトのティールームです。

マリちゃんの日本語は上手になったとはいえ、マリちゃんはNARUTOやドラゴンボールをこよなく愛すイギリス人。挨拶は基本的に全て「おっす!」もしくは中途半端に覚えた間違ってはいないけれどちょっと違和感のある「へいらっしゃい!」なのです。(完全に江戸前アフタヌーンティー)

マリちゃんのアルバイト先に入っていきなり面をくらってしまいました。笑

マリちゃんのアルバイト先の魔女の方がビッグママ先生と歓談しながらマリちゃんの勤務態度等を色々話していました。(私たちの学校の卒業生)

お客さんの中には英語で一生懸命マリちゃんに話しかけて下さる方もいらっしゃるそうなのですが、マリちゃんは「日本語でOKだよ?」とタメ口でお客さんに応じ、中には仲良くなるお客さんもいるそうですが、時には気を悪くしてしまうお客さんもいらっしゃったそうです…あけすけのないマリちゃんらしい接客やなぁと思いました。

もう一度マリちゃんを知らない方に簡単に説明するとタレントのローラさんとドラゴンボールの孫悟空を足したような話し方でハスキーボイスなのマリちゃんの日本語です。私とマリちゃんは血が繋がっているので似ているとよく言われますがアニメ声な方が私でハスキーボイスな方がマリちゃんです。マリちゃんはかっこいい子で私は面白い路線ではないかと、なので効果音が違います。笑

大半のお客さんは何度か来店するうちにマリちゃんが留学生で日本語の勉強を頑張っているという事、漫画が好きだという事を分かってくださるそうで、うまくはやっているようです。

マリちゃんはアニメや漫画に詳しく、同好のお客様も多いそうでマリちゃんとそういう話がしたくて訪ねて来てくれる方もいらっしゃるそうです。マリちゃんのかっこよさ、可愛さ、面白さ、キャラクターの素晴らしさは会えば会うほど良くわかりくせになりますからね。

でもこのティールームのオーナー魔女の方は人形町生まれの人形町育ちのなのです。しっかりチェキチェキの江戸っ子なのです。バッキンガム殿やなし水天や。笑 お父様の一族が元々は海苔の養殖や海苔の販売をされていたそうで、首都高ができ羽田線が通るようになった際に商売替えをしてお茶などの販売に力を入れるようになり、魔女の娘さんの代で紅茶も扱うようになりお茶の販売に加えティールームも経営されるようになったそうです。

すごくかわいいセーラードールワンピースをオーナー魔女の方も着ていたのやけれど話し方はしっかり江戸弁なのでした。もちろんマリちゃんもこの方から日本語を拾うわけで…「イギリスから来たんですか?」とお客様から聞かれれば「現地から直輸入でぇい」と威勢良く答えているようなのでした。

イギリスのティールームの雰囲気を模した空間で働くマリちゃんはとても絵になるなぁ思いました。ロリィタファッションやイギリスの古いお洋服が好きなお客様が多いお店の様でインテリアなどの世界観が気に入ってもらえているそうです。

実際かなり多くの女性客の方達から一緒に写真を撮って欲しいとお願いされることがあるそうなのですが、お店は携帯などの電子機器が全て使用禁止!ただフラッシュを使わなければフィルムカメラはオッケーだそうです。私にはありがたい。

オーナー魔女の方のポリシーでまったりしにお茶を飲みに来てるのにせわしなく携帯で写真を撮っていたらお茶が楽しめないという理由と、江戸っ子が熱い湯が好きなのと一緒で紅茶もお湯が熱いうちに抽出するのが一番だから禁止にしているのだそうです。

なるほどなぁと思いました。でも確かにイギリスでアフタヌーンティーをするとたっぷりの熱湯が入ったポットを頂き自分でお湯を茶葉に注ぐ感じのお店が多いですからね。気合の入ったお店だとキャンドルでポットのお湯を高温に維持できるところもありますし、ポットが二つ用意され一つはカップを温めるためだけに使うお湯用が用意される所もありました。お湯の温度がすごく大事なのですね。

私とはるちゃんのバイト先と真逆で新鮮でした。

私とはるちゃんの働くカフェは無線インターネットサービスもありますし、店内にお客さん用のパソコンも置いてあります。

猫のお客様が多いので常にワイワイガヤガヤといった感じです。

なんなら上品さとは程遠い大きなオナラをして必死に他の猫の客から笑を誘おうとする猫もいます。(さすがに主猫のキンちゃんにすごく怒られていますが…笑)

私達のカフェのマスターは来るもの拒まず、猫達だって美味しいコーヒー飲んだっていいじゃないか!といったゆるい方なのです。私は自分のアルバイト先がすごく好きです。

反対にマリちゃんのアルバイト先はターゲットとするお客さんをすごく絞っているお店で、お客さんもお店の個性が好きで来ている感じでした。

今日のメモこの夏みんなで行ったロンドンのハンガリアンパティスリーのお店、ルイスにまたみんなでケーキを食べに行きたくなりました。

うめこ


作中に出てきたケーキのお店ルイスの紹介

HampsteadにあるLouis Hungarian Patisserieにて2012年7月22日に撮影したもの。

たっぷりのお湯を用意していただけます。

ケーキが本当に美味しいお店。

アフタヌーンティーのお店ではありませんがロンドンの方たちに愛される家庭的で本当に僕が大好きなお店です。

Louis Hungarian Patisserieはハンガリー系Louis Permayerさんが1963年にハンプステッドヒースで創業されたケーキ屋さんです。1)

ルイスの店舗情報

※営業時間等は取材時の物です、公式サイトなどでもう一度ご確認くださいませ。

住所: 32 Heath Street, London NW3 6TE, England

TEL:+44 20 7435 9908

営業時間 月曜日から日曜日: 7:30-19:00

※公式Facebookページやグーグルで表示される営業時間は月曜日から金曜日の朝7時半から夕方7時までとなっていますが、一度最新の情報をご自身でご確認くださいませ。(少し前までお店の公式は朝8時から6時でした。時々営業時間が変わっている様子です。)

公式サイト


こちらの出口保夫さんの英国紅茶への招待という本でも同店が紹介されています。

References

References
1 詳しくはこちらのLondonタウン情報サイトを御覧ください。 http://www.londontown.com/LondonInformation/Restaurant/Louis_Patisserie/c0bb/