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Pen EFとKodakのPortra 400

画伯の雑記 – 2021年4月2日 Pen EF / Vision3 シネフィルム各種 (50D 250D 500T ECN-2 自家現像)

天気が良いのでPen EFで。

Pen EF Vision3 Film collection

Minolta α-7 / MINOLTA AF 50mm F1.7 / 500T ECN-2

天気が良い日が続いていたのでPen EFにVision3 50Dを詰めて持ち出しました。
それでも真夏の様にはいかず、少し感度が足りないなと感じる場面もありました。
妥協してフィルム感度設定ダイアルのISO感度を1段ずらし100として数コマ撮影しました。
(シャッタースピードが2速しかないカメラですから割り切りも大切…1/30と1/250)

私見ですが、この様な場合は露出アンダーではなく思い切って増感してしまった方が良い結果が得られる気がしています。
ハーフサイズで80枚近く撮れてしまうので最初の決断が大事ですね…優柔不断は許されません。

今回はハーフサイズカメラのPen EFでVision3 200Tを除くVision3の現行カラーネガフィルムを全て試しました。
やっぱりISO感度が50も250も選べるPen EFで50Dと250Dを試すのは愉快です。(500Tだけ多少露出オーバーになるのかもしれませんが400に設定して撮影しました。)
モノクロのシネフィルム Double-X 5222の作例も過去に公開しているので、そちらが未読の方は是非御一読いただければと思います。

画伯の雑記 – 2020年6月25日 Pen EF / Eastman Double-X 5222 (D-76)

Pen EF / Eastman Double-X 5222 (D-76)
https://broccolipress.jp/efem5222may20


Pen EF Vision 50D 250D 500T ECN-2現像 /ノーマル 作例 合計60枚

使用したカメラ:Pen EF
使用したフィルム:Kodak Vision3 50D Kodak Vision3 250DKodak Vision3 500T
Remjet Removal Presbath 1min, Wash 1min,  Dev. 5min38sec, Wash 1min,Blix 6min, Wash 6min, PhotoFlo 1:250  (41.5°C) (7,8,9)

使用したフィルム:Kodak Vision3 50D 作例20枚

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

Pen EF Vision 50D / ECN-2 自家現像

使用したフィルム:Kodak Vision3 250D 作例20枚

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

Pen EF / 250D / ECN-2 自家現像

使用したフィルム:Kodak Vision3 500T 作例20枚

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

Pen EF / 500T / ECN-2 自家現像

今回は3種類のシネフィルムをPen EFで試しました。
個人的にはVision3 250Dとの組み合わせが一番良かった気がしています。
自分でシャッタースピードをコントロールできないカメラは折衷案的にフィルムのラチチュードの範囲内に収まる様にシャッタースピードを妥協する事があり、仕方がないと言えば仕方がないのですが…
意外と露出が数段ズレたネガというのはわかるものなのだなぁと再認識したのでした。(50Dが少しだけグリーンのカラーキャストが出ていた印象です。)
そもそもPen EFはシャッタースピードが2速しか備わっていません(1/30と1/250)からそこを突っつくのは無粋です。
統合的にPen EFと組み合わせるのであれば250Dが一番余裕があります。

500Tも厳密には少しだけ露出オーバーになっているはずですが、全体的に濃すぎず薄すぎず良いネガでした。

使うたびにあれこれ言っているカメラですが、身軽に外に出られるカメラなので大好きです。
今後もシネフィルムを詰めて撮影していきたいです。

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

画伯


手軽に試してみるなら…

自家現像でVision3を処理するお供に

今回使用した現像タンク

書籍

画伯の雑記 – 2020年9月21日 Olympus Pen EF / Eastman Double-X 5222とVision3 50D (モノクロとカラー自家現像)

Olympus Pen EFは今日も元気にやっている

Minolta α7 + Minolta AF 50mm F/1.7 / Kodak Eastman Double-X

Minolta α7 + Minolta AF 50mm F/1.7 / Kodak Eastman Double-X

フィルムカメラを始めたい人に勧められるカメラは何か?と考えた時にPen EFとNikon FGあたりを僕は勧める気がします。
自家現像をしたフィルムの投稿記事の末尾にアフィリエイトリンクを毎度貼っているのですが、パターソンのタンクは選択肢が複数ありややこしく、いつかパターソンのタンクについての記事も書きたいと思っています。
自家現像の道具は何を揃えるべきか…これはカメラにも言えることなのですがあまりお金をかけずにとりあえず挑戦してもらいたいなぁと思っています。
販売されているパターソンのタンクにはフィルムを巻き込むリールが含まれているものと含まれていないものがあります。
大は小を兼ねるので、フィルムリールが付属していないものを買い、必要な数だけ買い足していくのがいいと思います。
35mmフィルムであれば1本あたり290ml薬品を入れてくださいとタンクの下部に書かれています。
大きいタンクを使っていても上まで並々に注ぐ必要はないのです。
自由です。

フィルムカメラも以前に比べとても高くなりました。
Pen EFをはじめオリンパスのハーフサイズカメラはまだ比較的に手に入りやすい気がします。
Pen EFは目立った特徴があるカメラではなく、出来る事は少ないのですが自分でISO感度が設定できるのでDXコードがないフィルムを使う場合や、増感や減感で楽しめるのも魅力です。
DXコードを自動的に読み取るタイプのカメラは実は便利なようで厄介です。
DXコードに含まれる撮影枚数まで読み取ってしまうカメラがあって結構不便です。

Pen EFを使ってみて楽しいと感じればPen FTに進むのもありです。
ただPen FTは巻き上げレバーが少しデリケートです。(私見的な経験則的な…)
Pen SやPen EFなどは写ルンですのような感じにグリグリ親指で回すタイプで、今のところはトラブルフリー。
いずれにせよ、古いカメラなので壊れる日の事を考えて初期投資と修理費用を少しだけ考えて選ぶと良いかもしれません。

自家現像のメリットに、100ftのフィルムから自分で好きな枚数のフィルムを作れることも含んでいいと思います。
ハーフサイズのカメラで撮影する場合市販の36枚撮りだとたくさん撮れすぎてしまうと感じることもあるでしょう。
自分で短めの撮影枚数のフィルムを巻き利用すれば経済的です。

そんなわけで今回はEastman Double-X 5222を一段減感したした作例とKodakのVision3 50という映画撮影に使われるフィルムで撮影した作例です。


前半 10枚 / Eastman Double-X 5222  EI125/ Xtol 1+1

使用したカメラ:Pen EF
使用したフィルム:Eastman Double-X 5222

Xtol 1+1 19°C 8min, SB 1min ,F96 6min, QW, Photo Flo

Eastman Double-X 5222  EI125/ Xtol 1+1

Eastman Double-X 5222  EI125/ Xtol 1+1

Eastman Double-X 5222  EI125/ Xtol 1+1

/ Eastman Double-X 5222  EI125/ Xtol 1+1

Eastman Double-X 5222  EI125/ Xtol 1+1

Eastman Double-X 5222  EI125/ Xtol 1+1

Eastman Double-X 5222  EI125/ Xtol 1+1

Eastman Double-X 5222  EI125/ Xtol 1+1

Eastman Double-X 5222  EI125/ Xtol 1+1

Eastman Double-X 5222  EI125/ Xtol 1+1

後半の10枚 / Kodak Vision3 50D

使用したフィルム:Kodak Vision3 50D

Remjet Rem. Prebath 3min, Wash 3min, Dev 39°C 5min, 2nd Wash 2min, Bleach&Fix 10min, Wash 6min, Photo Flo(同一現像液で26,27本目)

Kodak Vision3 50D / カラー自家現像 / Pen EF

Kodak Vision3 50D / カラー自家現像 / Pen EF

Kodak Vision3 50D / カラー自家現像 / Pen EF

Kodak Vision3 50D / カラー自家現像 / Pen EF

Kodak Vision3 50D / カラー自家現像 / Pen EF

Kodak Vision3 50D / カラー自家現像 / Pen EF

Kodak Vision3 50D / カラー自家現像 / Pen EF

Kodak Vision3 50D / カラー自家現像 / Pen EF

Kodak Vision3 50D / カラー自家現像 / Pen EF

Kodak Vision3 50D / カラー自家現像 / Pen EF

知り合いの女性からLOMO LC-Aを使っている事をバカにされたという話を聞きました。
バカにした人がどんなカメラを使っているのか存じ上げませんが、ASAHAKA。
Pen EFからみればLOMO LC-Aは多機能カメラです。

僕は400ft巻で映画用フィルムを買いカラーもモノクロも自分でフィルムを作っているのですが、その時にPen EFのプリミティブさ活きてきます
DXコードもなければ、フィルムの巻き戻しも自力、これがありがたいのです。
好きな長さでフィルムを切り出しハーフサイズでも苦にならない撮影枚数で撮影を終えられ、すぐに現像できるからです。
単純だから壊れる箇所も少なく、何よりカメラが軽いのが良いのです。

息苦しさを感じる昨今ですが、こういうフットワークの軽い、あっさりとしたカメラも良いものです。

2020年現在、フィルムカメラを趣味にしようと思うと知恵を絞らないとお金がかかります。
ハーフサイズはこれでもか!というほど撮影できてしまうので、まずハーフサイズから始めてみて飽きたらなくなったら一眼レフや他のカメラを探し始めてみてもいいかもしれません。

画伯


今回使用した現像タンク

パターソンの現像タンクが好きで、PTP117、PTP115(2つ)、PTP116と4つ持っています。
35mmが1本だけ現像できる最小サイズのPTP114というものもあるのですが、実用的なのは35mmが2本現像できるサイズのPTP115くらいからだと思います。
1Lで薬品を作られる方はPTP116の35mmが3本もしくは120が2本現像できるこのサイズがちょうど良いかもしれません。

上記のタンクにはオートロードリール PTP119が含まれていませんので別途買い求める必要があります。(処理できる本数の少ないモデルだとリールもセットの商品はあります。PTP115,PTP114など)

PTP116はマルチリール3タンクとして売られていますが35mmフィルムの高さにオートロードリールを合わせた状態で3本入るということで、中判の場合は2本だけになります。

型番がPTP119というオートロードリールはサイズが可変式で35mmのフィルムも120の中判フィルムも対応できます。
(割愛しますが127や126等にも対応可能です)
自分の現像スタイルに合わせて必要な数だけ買うと良いと思います。
乾燥が不十分だったり、内蔵されているステンレスボールの清掃が不十分だとフィルムが巻き取りにくくなるので要注意です。

画伯の雑記 – 2020年7月10日 Pen EF / Eastman Double-X 5222 (D-76)

今週もボチボチ失敗があったが…

ハーフサイズがすき。
今週も暑さにやられておりますがなんとか元気にやっています。

今回もオリンパスのカメラです。
Pen EFは今年になってから更新頻度が増えている気がします、良い事です。
ハーフサイズの事を日々よく考えています。

ふと…
映画の世界ではもっとハーフサイズに近いサイズやそれ以下のサイズで撮影したものを4Kや4K以上でスキャンしているのでフィルムにはまだまだ余力があるなと最近思ったのでした。
(撮影機材等、様々理由によってサイズは多少前後しますが…詳しくはWikipediaかKodakのページを参照してください。)
Kodakが配布している資料CHOISESにまとめられているので興味がある方は参照してみてください。結構面白いですよ!

8mmや16mmを4K化しているYoutubeの動画を見た事に端を発します。
かなり綺麗で精細感もあり驚かされていました。
DVDからHDのコンテンツが増えてきた時代には大変驚かされたのですが、まさか8mmの4Kがこんなにも綺麗になるものなのかと驚かされました。
身内の8mmや16mmの機材と撮影済みのフィルムもあるのでいつか取り掛かりたいなぁとは思っています。
2020年の現在でもフィルムの能力を全て引き出すのは難しいのかもしれません。
プロばかりの世界でもフィルムにまつわる技術の進化は常にあるようで、ますますフィルムを使う事に魅了されました。


Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222 / 28枚

使用したカメラ:Pen EF
使用したフィルム:Eastman Double-X 5222

D-76 Stock Dev 17°C 9min, SB 2min , Fix 8min, QW, Photo Flo (同一現像液で12,13,14本目)
Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

Olympus Pen EF / D-76 自家現像 Eastman Double-X 5222

今回は狸の写真をアイキャッチ画像に選びました。
個人的に一番気に入っているからです。
D-76を素直に使ってしまうのもツマラナイかなと思っていたのですがEastman Double-X 5222と組み合わせるとやっぱり目を見張るものがあります。
ミクロファインで現像したものも良好でしたが、D-76もやるやん!と思いました。
累算でいくとおそらくいまだにD-76が今までで一番つかった現像液になるのですが、よく使っているようでまだわからない事や発見があり楽しいです。
今のところは希釈せずに原液を冷やして17°C〜19°C辺で現像時間を伸ばして処理したネガが好みです。
少しずつ色々な現像液で処理した結果が溜まってきたので後日まとめ記事に取り掛かろうと思います、乞うご期待くださいませ。

画伯


今回使用した現像タンク

パターソンの現像タンクが好きで、PTP117、PTP115(2つ)、PTP116と4つ持っています。
35mmが1本だけ現像できる最小サイズのPTP114というものもあるのですが、実用的なのは35mmが2本現像できるサイズのPTP115くらいからだと思います。
1Lで薬品を作られる方はPTP116、35mmが3本もしくは120が2本のタイプがちょうど良いかもしれません。

今回使用した現像液です。

上記の物以外にも1Lの物も販売されています。
容器の準備のしやすさや計算が簡単なので1Lの物が見つかるようであればそちらをお勧めします。(1Lの物は2020年5月現在ヨドバシカメラで¥642、65ポイント(10%還元))
友人とシェアできる方はガロンタイプ(3.8L用)の方がお値打ちです、処理本数等に応じて計算して選択してください。