画伯の寝癖 2020年11月編
2020年11月1日から30日までの寝癖の記録 手指消毒液をチェキのフィルムの近くで置いていたため、噴霧した際の霧が少しかかっていたようで日付部分が滲んでしま...
2020年11月1日から30日までの寝癖の記録 手指消毒液をチェキのフィルムの近くで置いていたため、噴霧した際の霧が少しかかっていたようで日付部分が滲んでしま...
Nikkor-S Auto 5cm F2とEastman Double-X 5222は同級生らしいです。 アメリカに住んでいた時にNikomat FTnを買った時に付いてきたレンズだったような、祖父からもらったものかもしれないし...20年近く前に買ったレンズで自分自身の記憶も曖昧です。 ただフィート表記しか無いレンズなので、おそらく前者でしょう。 古いレンズな上になかなか活用できて...
Pen SとVision3の組み合わせはとても楽しい。 ハーフサイズのカメラでVision3のフィルムを使うのが好きです。 どうしてもフォーマットが半分になってしまうため、少なからず不利な部分があるのですがVision3のフィルムを使う事で補える事もあります。 Vision3のフィルムの取り扱いを難しくしている最大の要因はレムジェットだと思うのですが、同時に自家現像をしていてこれほどあり...
Nikon FG +AI Nikkor 35mm F2S トップ画像のNikon FGと今回の作例の撮影に使ったレンズは異なります。 このNikon FGは2019年5月の記事で光線引きがある事をお伝えしていたカメラです。 プロに見てもらいモルト等も新品だったはずなのですがコマに光漏れの特徴的な線が入ってしまう事が多々あり一線から退いていました。 プロに見てもらったのに治ってな...
増感より減感現像ばかりしてる 今回は予告通りKodak Vision3 250Dの減感現像です。 先日の投稿ではKodak Vision3 500Tが中心でしたので、今回の250Dの減感現像の作例と併せて見ていただけると嬉しいです。 先日の投稿... 画伯の雑記 – 2020年11月5日 Olympus XA / Vision3のフィルム色々 (カラー自家現像) ...
結果が予想できていても確認するのが大事。 晴天で明らかに色温度が5500K以上ある日を狙ってタングステン光用のVision3 500Tを詰めたOlympus XAを持って撮影に行ってきました。 青が強く出ると予想できていたのですが、実践して自分で確認してみる必要がありました。 答えが予想できていても実際に試して答え合わせをする事に意義がありますよね。 Vision3 250Dの減感...
ほとんどデジカメ感覚... Minoltaのα-7は高校生の時に祖父に大阪で買ったもらったカメラです。 購入当時はデータセーバー DS-100の存在を知らなかったのですが、少し前に知り最近安価で出品されていたので購入してみました。 とても便利だったのでもっと前に買っておけば良かったと思いました。 α-7本体の時計の設定が狂っていたためちょっぴり混乱することもありましたが、シャッター...