画伯の雑記 – 2025年10月13日 冷蔵庫を見れば僕の生活が丸見えだ
お米を大量に炊き冷凍したり、フィルムを3本デジタルデュープして過ごしました。 冷凍庫に隙間が空いてきたかと思えばお米を10食分入れたのでまたスペースが減りました。
お米を大量に炊き冷凍したり、フィルムを3本デジタルデュープして過ごしました。 冷凍庫に隙間が空いてきたかと思えばお米を10食分入れたのでまたスペースが減りました。
今日は朝からせっせと6本のモノクロフィルムを現像し、最終的にデジタル化するところまでできました。
今日は雨がひどくお散歩にも行けなかったので久しぶりに溜まっていたフィルムカメラの作例を公開します。
久しぶりにモノクロフィルムの自家現像でした。 某ブランドのカメラの修理が続いたりと写真に対してメンタルがアレルギー反応を示すような、あまりポジティブな感情を抱けない状態でした。 カメラ周りのトラブルが多かった事もあって遠ざかっていましたが、今回綺麗に現像できたので少しは回復できたかもしれません。
今回は久しぶりにSmena8Mを持ち出しました。使用したフィルムはKodak Vision3 500Tで現像処理はECN-2です。
まずはECN-2のノーマル現像でVision3のフィルムを現像してみる。 Minolta α-7の露出計には圧倒的な信頼感があります。 新しいフィルムや現像液を試す際に撮影ミスがないネガを用意するにはもってこいのカメラだと思っています。 過去にもEastman Double-X 5222で様々な現像液や現像温度を試した時に大活躍してくれました。 2021年、ECN-2の自家現像を始...
僕はまだ彷徨っている。 少し前から始めたECN-2での自家現像、思ったようにいかないことが多く迷いが増してきました。 個人でカラー自家現像するのであればC-41で処理する方がメリットが多いかも知れません。 律儀?なのかVision3のフィルムを使う以上はECN-2でできるだけ処理していきたいと思っていますが、C-41で得られるネガに不満があったわけでもありません。 海外ではかなり知...