画伯の雑記 – 2020年12月10日 経塚真代先生の作品を見てきました。
蒼野甘夏・経塚真代 2人展 / 2020年12月10日 - 12月19日 2017年、2019年に続き今年も経塚真代先生の作品が青山のモルゲンロートさんで展示されるという事で早速行ってきました。会期は12月19日までです。(最終日は17時まで) 展覧会詳細は公式ウェブページをご参照ください。 一部ですが会場の雰囲気をどうぞ ...
蒼野甘夏・経塚真代 2人展 / 2020年12月10日 - 12月19日 2017年、2019年に続き今年も経塚真代先生の作品が青山のモルゲンロートさんで展示されるという事で早速行ってきました。会期は12月19日までです。(最終日は17時まで) 展覧会詳細は公式ウェブページをご参照ください。 一部ですが会場の雰囲気をどうぞ ...
MINOLTA AF ZOOM 24-50mm F4 今回は祖父からもらったAF ZOOM 24-50mm F4をVision3のフィルム2種と組み合わせてみました。 開放F値がF4からのレンズなのでもう少し光の強い季節に持ち出し試してあげたかったなぁといまさら後悔しています。 開放と絞り込んだ状態、多種多様なフィルムと条件下で試してあげないと可哀想だなぁとも思います。 このレンズ...
Minolta α-7 + aus Jena DDR T 50mm F2.8 とてもありがたい事にVision3には200Tと500Tというタングステン光用シネフィルムが現在でも販売されています。 タングステン光用のフィルムを日常的に使うようになり、色温度や時間帯、光についてより意識するようになりました。 さらに迷うのがVision3 500Tを1段減感現像した結果がとても素晴らしく...
前世は忍びの者かもしれないが、それでも見つかるときは見つかるのだ。 「友達3人辿れば誰とでも繋がる。」6人だったり、3.5人だったりと人数が異なることはありますが、人を辿れば地球上誰とでも繋がっているという説で、SNSや物流の変化で過去よりも隔たりが縮まったとも言われています。 半分事実で半分はそうでも無いなという実感があります。 ありきたりですがやっぱり世間は狭い。 このブログを...
2020年11月1日から30日までの寝癖の記録 手指消毒液をチェキのフィルムの近くで置いていたため、噴霧した際の霧が少しかかっていたようで日付部分が滲んでしま...
Nikkor-S Auto 5cm F2とEastman Double-X 5222は同級生らしいです。 アメリカに住んでいた時にNikomat FTnを買った時に付いてきたレンズだったような、祖父からもらったものかもしれないし...20年近く前に買ったレンズで自分自身の記憶も曖昧です。 ただフィート表記しか無いレンズなので、おそらく前者でしょう。 古いレンズな上になかなか活用できて...
Pen SとVision3の組み合わせはとても楽しい。 ハーフサイズのカメラでVision3のフィルムを使うのが好きです。 どうしてもフォーマットが半分になってしまうため、少なからず不利な部分があるのですがVision3のフィルムを使う事で補える事もあります。 Vision3のフィルムの取り扱いを難しくしている最大の要因はレムジェットだと思うのですが、同時に自家現像をしていてこれほどあり...