画伯の雑記 – 2025年2月20日 なぜだか街が静かに感じた。

旅を終えた翌日の事。

画伯の雑記 – 2025年2月20日

2025年2月19日 静岡県静岡市駿河区辺りで計測

今日は不思議と街が静かに感じられました。
いつもトラックやスポーツカーのけたたましい音や近所の工事の音がひっきりなしにしているのですが、今日に限っては静かでした。
朝は5時半頃から起きて活動していたのですが、1日を通して祭日なのか?年末年始にタイムトリップしたのでは?と思えるほどに街が静かに感じられました。
特段普段と空調を変えたり、窓を開閉したりといった自宅環境の変化はないのですが静かに感じました。
気象条件も音の伝わり方に変化を与えるそうで、確かに今日もとても湿度が低かったです。
屋外に設置した湿度計の値の話になりますが、朝5時以降に湿度がガクッと下がり始め最も低かった時で20%まで下がっていました。
今日の最高湿度も29.9%とかなり乾燥していたと言えます。

昨日まで静岡県内の旧東海道徒歩旅を進めていましたが、交通量の多い道の横を歩く事が多かったので自宅との騒音の差でそう感じているだけかもしれません。
旅をしている間も湿度と温度のログがずっと取れれば良いのですが、屋外と室内を行き来しているのであまり意味はないかもしれませんね。
ちなみに昨日の9時頃に静岡市駿河区辺りで計測で計測した湿度も20%でした。
乾燥した場所での行動が続いています。
どんな環境に自分がいたかを知れるので全く無意味ではないでしょうが…

体へのダメージが残っているのでゆっくり回復をして今後に備えたいと思います。

画伯

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