画伯の雑記 – 2024年2月9日 説得力のある夢の話。
街で見かけた小学生の子ども、正しい行いには違いないのだけれど長い人生の中では損をしそうな性格だと勝手に思ってしまった。どうかあの子が損をする事なく成長して欲しい、そんなふうにおじさんの僕は願ったのであった。
街で見かけた小学生の子ども、正しい行いには違いないのだけれど長い人生の中では損をしそうな性格だと勝手に思ってしまった。どうかあの子が損をする事なく成長して欲しい、そんなふうにおじさんの僕は願ったのであった。
今日は持っているWifiルーターの設定と格闘していました。VPNがサーバー、クライアント共に使いたいので四苦八苦しました。
シェアハウスに住んでいた時に大雪で自分もハウスメイト達も学校や仕事に行けない事がありました。 本当に雪がひどくて3時間弱かかって大学にぜーぜー言いながら辿り着けていた日もあったのですから、その日さらに大雪だったのだと思います。
コンプライアンス絶対遵守!というわけではありませんが、少し前に読んだ小説の巻末にかなりのボリュームでフィクションであることを強調した注意書きが入っていました。
レタスとトマトときゅうりがあれば立派なサラダじゃないくらいで行かないとだめです。 もっと心に余裕がない時はトマト齧っておけばいいじゃないくらいで行こうと思っています。 トマトは良いです、トマトに生かされています。
もう限界が近いんじゃないかと思うレベルで気持ちが沈んでいます。 気持ちを切り替えるために美味しいものでも食べてこようと思い家を出たのですが、寒い中結構な店が混んでいました。
寒さのせいもありますし、日照時間の短さもあると思うのですが取り返しがつかないレベルで気持ちが沈んでいます。 どうにかしないと危険な域に達しています。