画伯の雑記 – 2025年5月26日 赤坂から日本橋まで。

思い残しを東京で解決する豊川稲荷東京別院

画伯の雑記 – 2025年5月26日

今日は赤坂見附から東京駅のあたりまで歩いてきました。
旧東海道徒歩旅で豊川稲荷のすぐ近くを通ったのに参拝しなかった事が心に引っかかっており、東京別院にお参りに行こうと思い立ちました。
紫陽花が咲き始めていたり気持ち明るく、気候もまだ過ごしやすい散歩日和でした。

画伯の雑記 – 2025年5月26日

赤坂見附駅B出口から少し坂を登る必要がありますが、愛知県の豊川市に向かうよりは楽です。
近隣の企業にお勤めの方や外国人観光客の方達で賑わっていました。
旧東海道徒歩旅中に頻繁に見かけた立春大吉のお札を東京別院でも見かけ、ピースがつながった感じがしました。

画伯の雑記 – 2025年5月26日

皇居外苑をしばらく歩くと首都高速道路日本橋区間地下化事業の看板が貼られている場所がありました。
近くで首都高をフィルムカメラで撮影している外国人の方を見かけました。
この方は後で別の場所でも見かけました。
2台くらいフィルムカメラも持ち歩き日本橋周辺を撮影されているようでした。

今日の1日の合計歩行距離は8.8km歩いてきました。
お店に入ったり自販機で飲料を買わずに散歩を終えました。
今日は少し寒いくらいだったので喉も乾かず無駄なお金を使わずにすみました。
本当に暑い時は大きな水筒を持って出ているので、それを考えるとまだまだ荷物少なく楽に散歩ができる気候です。

画伯

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