今まではお気に入りだったのに、今では牙を剥いている

まるで飛行機の親子のよう。
少し前まで調子が良くて気に入って履いていた靴があるのですが、少し前から歩くたびに激痛が走るようになりました。
一歩毎にまるで針で刺されるような信じられない痛みを覚え、お気に入りだった靴が履けなくなった事と足の痛みで悲しい気持ちになりました。
加齢に伴い筋力や骨の位置等が変わり、靴の合う合わないも変わってきているのかもしれません。
あーだこーだ考えても痛いものは痛いので、他の靴を履いてしばらく様子を見るしかありません。
一つ心当たりとしては、今までより厚みがあり硬いサポート力強めの中敷を入れていたのがもしかしたら良くなかったのかもしれません。
距離を歩かない日を見つけて、以前使っていた中敷に戻して試してみようと思います。
冬で足の動きも硬いし、靴自体のゴムなどの柔軟性も落ちているので履き心地に表れているのでしょう。
足の痛みもあり、歩数は伸びず1万歩には届きませんでした。
それでも足が痛かった割に6kmも歩いていたので大したものです。
ものすごく足が痛くて泣きそうだったのによく歩いたな自分と、驚きました。
今日はユニクロで極暖のヒートテックを買い足しました。
牛乳も切らしていたので買って帰ってきたのですが、卵とヨーグルトは買い忘れました。
明日ですね。
画伯